【2022】長野・白馬エリアの10スキー場は近年どのくらい値上げしてる?リフト券・シーズン券・全山共通シーズン券の価格推移まとめ

どこもかしこも値上げラッシュじゃあああああ(泣)。

白馬のスキー場のシーズン券もどんどん高くなっていってるけど、まだ価格上がるのかなー(心配)。

 

白馬エリアの全スキー場のリフト1日券と、レギュラーシーズン券、全山共通シーズン券の近年の価格推移をまとめました。

 

※白馬エリアには「エイブル白馬五竜スキー場」「HAKUBA 47 WINTER SPORTS PARK」「白馬八方尾根スキー場」「栂池高原スキー場」「白馬岩岳スノーフィールド」「白馬コルチナスキー場」「白馬乗鞍温泉スキー場」「鹿島槍スキー場」「白馬さのさかスキー場」「爺ガ岳スキー場」の10つのスキー場があり、全部のスキー場を総称してHAKUBA VALLEY (白馬バレー)と呼びます。

 

白馬のスキー場「1日リフト券」の価格推移

白馬の各スキー場のリフト1日券は、2015/2016シーズンから2021/2022シーズンの7年間で上記のような価格変更がされています。

 

白馬のスキー場「レギュラーシーズン券」の価格推移

白馬の各スキー場のレギュラーシーズン券は、2018/2019シーズンから現在までの間で上記のような値上がりをしています。

 

白馬の全山共通シーズン券「HAKUBA VALLEY SEASON PASS (白馬エリア共通シーズン券)」の価格推移

白馬の全ての山(10スキー場)が滑れる全山共通シーズン券「HAKUBA VALLEY SEASON PASS (白馬エリア共通シーズン券)」(※通称「バレー券」)は、2016/2017シーズンの販売開始以降上記のような値上がりをしています。

 

まとめ

白馬エリアのスキー場の値上げ状況をご紹介しました。2022/2023シーズンはさらに値段が上がるかも······ともいわれています。各スキー場のシーズン券情報がでたら更新します。

 

来シーズンの白馬エリアのリフト券・シーズン券・共通券の価格詳細は、以下の記事でくわしくまとめています。

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