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ハスラーのエンジン警告灯が消えないのでディーラーへ

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ハスラーに乗って8年目。運転中にエンジン警告灯がついて消えなくなりました。

 

昼過ぎに帰宅して、夕方出かけるときにエンジンかけるとまた警告灯が点灯。ずっとついたまま。

 

翌日エンジンをかけても警告灯がつくのでディーラーへ。

 

ディーラー到着時も警告灯はついたまま。なのに、いざエンジニアの方が点検しようとエンジンかけたら警告灯消えた(なんでやねん!)。

 

履歴をみてもらったら、エンジンコンピュータ(ECM)の不具合らしく。「よくあるんですか?」ってきいたら「故障コードP607、って自分ははじめてみました、レアケースですね」ってエンジニアさん。(えーそうなの···)

 

工業地帯とか電波がたくさんとんでいるところ走ると干渉してしまってエラーになっちゃうこともあるのだそう。工場がある道は走ったけど、これまでこんなことなかったしなあー。

 

エンジンコンピュータ(ECM)のアップデートをしてもらって、これでなおったら問題なし、なおらなかったらエンジンコンピュータ(ECM)の交換が必要とのことで、交換費用は約11万円。

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交換になった場合の見積書

ひぃー。このままなおっておくれー。

 

※追記

エンジンコンピュータのアップデートをしてもらってからしばらく様子をみましたが、どうやらなおった様子。警告灯が再びつくことはありませんでした。一安心です。