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寝そべってプラレールを眺めるのが好きな子どもたち

踏切と電車が好きな次男、プラレールで遊びながら、床に寝転がって同じ目線で眺めて楽しんでいます。寝転んで目線を低くすると、迫力があって楽しいんですよね。

次男(1歳11ヶ月)

同じく電車好きだった長男も、全く同じように床に寝そべってプラレール眺めていたなあ。

長男(1歳9ヶ月のとき)

ライト付きのプラレールとかは、部屋を暗くして走らせて、トンネルから出てくるところを夢中で眺めていたり。

そうやって遊んでいる子どもたちの姿を見ている時間がとても幸せです。